2013年5月23日木曜日

2013年5月23日

「大胆さ」と「慎重さ」のバランスがとても大切。「知性のある大胆さ」が大切。知性をもって時には大胆に、時には慎重にということが大切

2013年5月22日水曜日

2013年5月22日

最近けっこういろいろと理解できないことが多くあり過ぎ。

2013年5月21日火曜日

2013年5月21日

環境は本当に大切だと最近一層思う。村人達とつきあっていると自分も知らず知らずのうちに村人になっていて、それこそ自分自身が気づいていなかったなんてことにもなりかねない。とにかく村人にならないようにだけは神経を研ぎすませていよう。

2013年5月20日月曜日

2013年5月20日

研究、研究。やること沢山。毎日、頭が飽和状態。

2013年5月19日日曜日

2013年5月19日

現在の日本には理系の博士後期課程へ進む学生が、毎年約1.5万人いるらしい。その内、理学部系が20%を少し下回るということだから、3000人弱ということだ。日本には、国公立大学院だけで、博士後期課程の理学部系のプログラムが1000以上あるらしいから、毎年の進学者数に比べて多すぎ。

これから、日本の人口が増える訳ではないから、選ぶ道はふたつ。ひとつは、現存する国公立大学院を3分の1くらいに減らす(あるいは、統合する)。もうひとつは、海外から大学院生を大量につれてくる。

個人的には、後者の選択は長続きしない。何故かというと、もうすでに、海外(例えばアジア諸国)には日本の大学院と同等、あるいはベターな大学院プログラムが多くある。また、アメリカの大学院だって、優秀な大学院生を海外から積極的にリクルートしているから、優秀な大学院生は、日本には来ない(アメリカの大学院に行く)。


したがって、今の大学院の数を「減らす(あるいは統合)しかないでしょ!!」

2013年5月16日木曜日

2013年5月16日

気のせいかもしれないし、僕がただ単に日本にまだ長く住んでないせいかもしれないけど、「見も知らない他人からのさりげない親切」は、日本でより、アメリカでのほうが頻繁に遭遇したような気がする。

2013年5月15日水曜日

2013年5月15日

研究の真剣勝負が毎日できる環境とても大切。